建築士が向き合うこと

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建築士が向き合うこと

投稿日2016.04.19

建築士だからこそ地震に向き合った建築を考えないといけない!
ルールを守ること 構造計算をして安全を確かめること!
「大きな柱だから安心!」のような 見た目のイメージではなく
裏付けのあるものをつくる!
自分に出来ることは それだけかもしれませんが・・・
*建築士会より拡散希望ということで

以下転送文

都道府県
女性委員長、青年委員長各位様
CC:連合会女性委員会、青年委員会各位様

お世話になっております。
日本建築士会連合会事業部の越後谷と申します。

平素は、本会の各種事業にご尽力賜りまして誠にありがとうございます。
皆様既にご存知のことと思いますが、4月14日より発生の熊本県を中心とした
九州地方での地震につきまして、地元の青年部会、女性委員会の状況報告が掲載
されており、拡散希望とのことでしたのでご連絡させていただきます。

いずれもfacebook(登録していなくとも閲覧はできます)
九州ブロック女性
https://www.facebook.com/建築士会青年女性九州ブロック協議会-410430922386880/

熊本県青年部会
https://www.facebook.com/kumamoto.kenchikusikai.seinenbukai/

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日本建築士会連合会としては、情報収集に努めている段階であり、正式な対応等
は後日改めて行う予定でございます。

取り急ぎ、現地での現状把握の一端としてご確認いただければと思います。
以上、宜しくお願い致します。

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